【わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!】ドM従者が行うフタナリ令嬢への性教育とは

『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』は、サークル・ラセン恐怖閣による第二次性徴でフタナリになってしまったお嬢様とその従者のドタバタえっちを描いたTL漫画です。

今作を、

  • 『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』のあらすじ
  • 『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』の登場人物
  • 『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』のネタバレ・感想

以上を中心にご紹介しましょう。

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!のあらすじ

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!の表紙

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

伯爵令嬢のエミリーは、第二次性徴で男性器が生えてきたことで爵位が継げるようになり喜びますが、フタナリになってしまったことで今まで感じたことのない性欲に戸惑うのです。

そんなエミリーのために、従者のクライドは男性器の扱い方や性欲の発散の仕方を教えます。

未知の性欲の虜になるエミリーと、その性欲を受け止めるクライドのドタバタ劇をネタバレを交えてご紹介しましょう。

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!の登場人物

ここからは『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』のメインとなる登場人物についてご紹介しましょう。

エミリーのプロフィール

クライドの身体を心配するエミリー

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

  • 名前:エミリー・トアルヴォ
  • 年齢:推定19歳
  • 性格:真面目でプライドが高いが少々抜けている

伯爵令嬢として立派な貴族になるために教育を受けており、プライドが高く、クライドに対しても強めの言葉を使いますが、少しポンコツなところがありツッ込まれることがあります。

完璧な淑女として振舞いますが、第二次性徴で男性器が生えてきて〈おちんちん令嬢〉となり、男性器の扱いになかなか慣れず、頭の中は性欲のことでいっぱいになってしまうのです。

クライドのプロフィール

寝坊したエミリーを起こしに来たクライド

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

  • 名前:クライド
  • 年齢:推定23歳
  • 性格:本心を上手く隠せられる演技派

エミリーが10歳の時から下僕としてトアルヴォ家に仕えており、現在はエミリーの従者として献身的に下の世話もしています。

初めてエミリーの性欲処理の手伝いをしたときに、いわゆる女性らしい、ちょっと意地悪にされて感じるという反応を見せたので、奉仕をするときはSっぽく振舞いねちっこい愛撫をしていますが、実はドMなのです。

Sっぽい言葉遣いはしますが、エミリーに性のご奉仕をさせてもらっていると思うと被虐願望はしっかり刺激されていますし、アナルを提供してからはエミリー専用オナホールとして性癖を満たしていくのですが、今度は自分がMだとバレないよう感じ過ぎないように気を付けています。

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!のネタバレ・感想

クライドの献身的なご奉仕で快楽にハマっていくエミリー

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

突然男性器が生えてきてしまい、その強い性欲に戸惑うエミリーとそれを発散させるために試行錯誤するクライドのツンデレご奉仕を、ネタバレを交えてご紹介しましょう。

朝勃ちに慣れないエミリー

大事なお茶会があるというのにアソコを勃起させて眠るエミリー

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

大切なお茶会の日だというのに、寝坊してしまったエミリーを起こすためクライドが部屋を訪れると、スヤスヤと眠る寝顔に似つかわしく男性器がビンビンに勃起してしまっているのでした。

クライドのフェラで目を覚ましたエミリーは慌ててクライドから離れます。

フタナリになってからずいぶん経つのに、朝勃ちにはまだ慣れず、どうして朝から勃起してしまうのかと戸惑うのでした。

クライドに処理してもらうのは忍びないと、自分で処理すると宣言していたエミリーですが、寝坊してしまったことを指摘されると、渋々クライドに男性器を差し出すのでした。

イきたくて堪らないエミリーの悪い癖

つい足ピンさせて感じるエミリー

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

男性器から得られる刺激にどんどんハマっていくエミリーですが、その激しい快楽に淑女にあるまじき「おちんぽ、おちんぽ」と、はしたない発言をしてしまいます。

さらにクライドはエミリーの父親から男性器のみでイけるよう指導するように言われており、足ピンさせて女性器の快楽も一緒に得ようとするエミリーを寸止めで躾けるのでした。

※この世界では〈おちんちん令嬢〉は称賛の言葉ですが、〈おちんぽ〉は卑猥な言葉とされています。

性欲旺盛なエミリーのためにあるものを準備していたクライド

エミリーの性欲が手コキやフェラだけでは満足できなくなった時のために性欲処理用穴を準備していたクライド

引用元:わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!

クライドの手コキやフェラで射精をしてもエミリーの勃起は治まらず、クライドはずっと準備していた奥の手を使います。

それはクライドの後ろの穴で、エミリーが種付けしたくて堪らないという本能がそろそろ現れるのではないかと予想していたクライドは、毎朝自分で穴をほぐし準備していたのです。

クライドの狭い穴の締め付けに精液を吸い取られてしまう感覚に陥るエミリーですが、強い快楽に堕ちてしまいそうになったのはクライドも同じで、実はドMのクライドはお腹の奥を刺激されて精液をお漏らししてしまうと、思いがけないクライドの切ない表情に欲情したエミリーは、初めて男性のように正常位でいやらしい穴へピストンを始め、身体の奥をガン突きされたクライドは思わず女の子のように喘いでしまい、その子種を受け止めます。

穴へ射精する快感を得たエミリーは、それからというもの一日に何度もクライドの身体を求めるようになり、クライドも徐々に上手くなるエミリーの腰つきについ本音が出てしまうという悩みが増えてしまうのでした。

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!のまとめ

サークル・ラセン恐怖閣による、フタナリ令嬢とその従者のセックスを描いた『わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!』は一巻完結となっています。

 

今作のポイント
  • 突然フタナリとなってしまった令嬢が性欲をコントロールできず、それを従者に発散させてもらう物語
  • エミリーが男性器を扱えるように教育するクライドですが、実はドMで思わず本能のまま感じてしまう
  • 徐々にお互いの性欲をぶつけ合うようになっていくドロドロの性描写がエロい

クライドからエミリーへ、そしてエミリーからクライドへという責めの攻防が楽しめる今作ですが、個人的なポイントとしてはこんなにエッチなことをしておきながら、キスは本命の相手ではいけないということでキスの代わりに舌を絡ませるところが逆にキスよりもエロくて好きなところです。

エミリーのフタナリもグロイ感じではなく、可愛い絵柄で見やすいので、ドMイケメンがお好きな方には是非読んでいただきたい一冊です。

>わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!? ~アナルはセックスに入りません~

わたくしはフタナリ伯爵令嬢ですもの、イケメン下僕なんてオナホにしてヤリますわ!の表紙
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